2026年度 参加企業 募集中

採用広告費、今年も
「ミスマッチ」
消えましたか?

求人サイトに掲載費を払い、面接を重ねても「なんか違う」。
そのループを終わらせる方法があります。
高校生との共創が、御社の採用を根本から変えます。

まず30分、話を聞いてみる(無料) 🔒 しつこい営業はしません。合わなければそれで終わりです。
高校生が企業に向けて発表している様子
高校生が御社の課題に、本気で向き合う。

このループ、
続いていませんか?

求人媒体を使うたびに繰り返される採用コストの無限ループ。その根本原因は、じつは「条件で人を集めていること」にあります。

01

やっと採れた、と思ったら数年で辞める

育てた人材が去るたびに、また最初から。採用コストの無限ループが続く限り、経営者の頭から「人の悩み」は消えない。

02

「御社でないといけない理由」を持つ人が来ない

求人媒体は「条件」で人を集める仕組み。入社後に「思ってたのと違う」が起きるのは、当然の結果です。

03

御社を本当に好きな社員が、ほとんどいない

金額以上に痛いのは、この現実かもしれません。志に共鳴して入社した社員との出会いを、意図的に設計できていない。

「条件採用」から、
「志採用」へ。

-inori- が生み出すのは、求人広告では絶対に買えない「御社への共鳴」です。

従来の採用

条件で集める採用

  • 給与・福利厚生で応募を集める
  • 御社を選んだ理由が「条件」
  • より良い条件が出れば離れていく
  • 採用コストが毎回かかり続ける
  • 入社後に「思ってたのと違う」が起きやすい
VS
-inori- がつくる採用

志で選ばれる採用

  • 高校生の段階から御社の本質に触れる
  • 数年後に「あの会社に行きたい」という明確な動機
  • 定着率が圧倒的に高い
  • 地域へのブランド資産として積み上がる
  • 求人広告では絶対に買えない関係性

「あのときの授業が
忘れられなくて」

ある企業は、高校生向けの探究プログラムに参加したことがきっかけで、3年後に「あのときの授業が忘れられなくて」と言う新入社員を迎えました。

その社員の離職率は、求人媒体経由の採用と比べて圧倒的に低い。なぜなら、彼・彼女は御社の本質を知って入社しているからです。

高校生が御社の「リアルな仕事の魅力」を問い、深掘りし、それを自分の言葉で語り始める。その瞬間から、御社は「次世代の憧れ企業」へと変わり始めます。

🍷

「高校生が真剣に自社の課題に向き合ってくれたことで、改めて自分たちの事業の価値に気づかされた。経営の相談相手が、高校生だったという驚きがある」

八剣山ワイナリー|参加企業の声

実際の様子を
見てみてください。

高校生と企業が真剣に向き合う、-inori- のリアルな現場です。

-inori- の3ステップ

札幌龍谷高校をはじめとする地域の高校で運営する、企業×高校生の共創型探究プログラム。高校生20〜30名が半年間、御社のリアルな経営課題に向き合います。

初回授業に登壇

高校生300名の前で3分間のプレゼン。御社の志を次世代に届ける最初の接点です。

半年間の共創探究

高校生20〜30名が、御社のリアルな経営課題に本気で向き合い、調査・フィールドワーク・提案を繰り返します。

発表会で提案を受け取る

半年間の成果として、高校生から御社への提案が届きます。保護者・教師・地域へと御社の存在が広がります。

なぜ、これが採用に直結するのか

御社の仕事・志・文化に高校生の段階で触れた若者は、数年後に就職活動を迎えたとき「あの会社に行きたい」という明確な動機を持ちます。条件ではなく「志」で選ばれる採用へ——これは求人広告では絶対に買えない資産です。

採用ブランディング 地域連携 次世代育成 社員の内発的動機 離職防止 次期リーダー育成
企業担当者が高校生の前でプレゼンしている様子

採用コストと
比較してみてください。

求人媒体への掲載費・採用代行手数料と比較してみてください。そして、「条件で来た人材」と「志で来た人材」の3年後の定着率を想像してみてください。

従来の採用投資(繰り返し)
  • 求人サイト掲載費(毎回かかる)
  • 採用代行への委託費
  • 面接・選考にかけた社員の工数
  • 入社後の研修・引き継ぎコスト
  • 早期離職による再採用コスト
  • 採用コストの無限ループ
-inori- への投資(半年間)
  • 志で選ばれる人材との出会い
  • 採用ブランド・地域ブランドの向上
  • 社員の内発的動機の活性化
  • 次世代への長期的な信頼資産
  • 保護者・教師・地域への露出
  • 求人広告では買えない関係性

料金・プラン

半年間(1シーズン)のご参加費用です。求人媒体への掲載費・採用代行手数料と比較してみてください。

2026年度の参加枠は、
各校15社限定です。

15
社 / 各校

高校生1チームに対して企業1社が向き合う設計上、受け入れ枠を増やすことができません。現在、複数社から問い合わせをいただいており、枠には限りがあります。「検討してから」では、次年度になる可能性があります。

まず、30分だけ
話を聞いてみてください。

御社の採用課題・人材育成の悩みをざっくばらんにお聞きした上で、-inori- が御社に合うかどうかを一緒に確認します。「合わない」と思えばそれだけで終わりです。しかし「これだ」と思えた方には、地域の未来を一緒に変える半年間が待っています。

30分のオンライン相談はこちら(無料)

お申し込み後、担当の橘よりご連絡いたします。

完全無料・オンライン しつこい営業なし 合わなければ終わり