求人サイトに掲載費を払い、面接を重ねても「なんか違う」。
そのループを終わらせる方法があります。
高校生との共創が、御社の採用を根本から変えます。
求人媒体を使うたびに繰り返される採用コストの無限ループ。その根本原因は、じつは「条件で人を集めていること」にあります。
育てた人材が去るたびに、また最初から。採用コストの無限ループが続く限り、経営者の頭から「人の悩み」は消えない。
求人媒体は「条件」で人を集める仕組み。入社後に「思ってたのと違う」が起きるのは、当然の結果です。
金額以上に痛いのは、この現実かもしれません。志に共鳴して入社した社員との出会いを、意図的に設計できていない。
-inori- が生み出すのは、求人広告では絶対に買えない「御社への共鳴」です。
ある企業は、高校生向けの探究プログラムに参加したことがきっかけで、3年後に「あのときの授業が忘れられなくて」と言う新入社員を迎えました。
その社員の離職率は、求人媒体経由の採用と比べて圧倒的に低い。なぜなら、彼・彼女は御社の本質を知って入社しているからです。
高校生が御社の「リアルな仕事の魅力」を問い、深掘りし、それを自分の言葉で語り始める。その瞬間から、御社は「次世代の憧れ企業」へと変わり始めます。
「高校生が真剣に自社の課題に向き合ってくれたことで、改めて自分たちの事業の価値に気づかされた。経営の相談相手が、高校生だったという驚きがある」
高校生と企業が真剣に向き合う、-inori- のリアルな現場です。
札幌龍谷高校をはじめとする地域の高校で運営する、企業×高校生の共創型探究プログラム。高校生20〜30名が半年間、御社のリアルな経営課題に向き合います。
高校生300名の前で3分間のプレゼン。御社の志を次世代に届ける最初の接点です。
高校生20〜30名が、御社のリアルな経営課題に本気で向き合い、調査・フィールドワーク・提案を繰り返します。
半年間の成果として、高校生から御社への提案が届きます。保護者・教師・地域へと御社の存在が広がります。
御社の仕事・志・文化に高校生の段階で触れた若者は、数年後に就職活動を迎えたとき「あの会社に行きたい」という明確な動機を持ちます。条件ではなく「志」で選ばれる採用へ——これは求人広告では絶対に買えない資産です。
求人媒体への掲載費・採用代行手数料と比較してみてください。そして、「条件で来た人材」と「志で来た人材」の3年後の定着率を想像してみてください。
半年間(1シーズン)のご参加費用です。求人媒体への掲載費・採用代行手数料と比較してみてください。
高校生1チームに対して企業1社が向き合う設計上、受け入れ枠を増やすことができません。現在、複数社から問い合わせをいただいており、枠には限りがあります。「検討してから」では、次年度になる可能性があります。
御社の採用課題・人材育成の悩みをざっくばらんにお聞きした上で、-inori- が御社に合うかどうかを一緒に確認します。「合わない」と思えばそれだけで終わりです。しかし「これだ」と思えた方には、地域の未来を一緒に変える半年間が待っています。
30分のオンライン相談はこちら(無料)お申し込み後、担当の橘よりご連絡いたします。